言ってることがすっちゃかめっちゃか。これが市会議員の教養か?!
昨年12月20日の千葉県市川市議会の「外国人参政権反対の陳情書」に対する採決の様子です。 野次を飛ばしているのは傍聴人の民潭関係者と思われます。 前日19日の市議会総務委員会では採択 賛成5 反対4 の結果が出ていたのも関わらず、翌20日の本会議では一夜にしてこれが逆転する事態に。 何と 賛成0 反対32で否決。陳情書は降ろされた。 この背景には地元市川民潭のロビー活動があったとされ、鈴木啓一がこの会議を扇動したと思われる。 産経新聞記事 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100201/plc1002010037004-n1.htm あまりに酷い光景。鈴木啓一は日本から出て行け!! これはよい動画ですね。
日本TVのウェークアップという番組からだそうです。 偏りが無く、「外国人参政権」に対する 日本人の見方・・・しっかりした人から、のん気な人、冷静な人――。 外国人の見方・・・常識的な人、日本を愛している人、隙あらば甘い蜜を戴こうとする人、根っから図々しい人・・・。 非常に今の状況が良く判ります。 また、水間条項さんから、米大使館へのメールとAP通信へのFAXによる、外側からの周知・圧力の推進です。 米大使館のメールフォームはあまり長いと入らないようです。AP通信へは無料FAXを使って、「日本解体法案」は、西側全体の危機である旨を伝えましょう!! 水間条項様より一部抜粋―― 覚醒しているインターネットユーザーの皆様、小沢一郎幹事長が、米国に呼びつけられた4月が、「日本解体法案阻止」にとって重要なポイントになります。 そ こで、皆様方にお願いしたいことは、「外国人参政権付与法案」や「夫婦別姓法案」「人権侵害救済センター」(国連人権条約の同種法案を米国は批准していま せん)、「1000万人移民推進法案」「戸籍制度廃止法案」など、一連の法案が通ると、日本が中国・朝鮮半島のコントロール下になり、著しく“米国の安全 保障”を脅かすことになることを米国大使館(広報)とAP通信に、メールでお願いすると、皆様方が求めている方向に動きます。 今、一番結果が出そうな要請は、米国が「闇法案」によって米国の国益を損ねると判断したら、訪米する小沢幹事長へ、米国で圧力をかける可能性があることです。 ■米国大使館へ、「日本解体法案」は、日本が中国のコントロール下になり、米国の安全保障にとって危険があることをメールで告知してあげましょう。(日本文でOKです) http://tokyo.usembassy.gov/j/info/tinfoj-email.html ■AP 通信に、民主党が推進している「日本解体法案」は、無傷で日本を中国へ献上することになり、安全保障上だけでなく、高度先端科学技術も中国の手中に入り、 いずれ米国も中国人によって国内外から、解体される可能性があることを知らせてあげましょう。(日本文でOKです。FAX:03-6215-8949) 水間条項 http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou もうご存知の方もいるかも知れないが、テレビで評論を気取る勝谷誠彦が取締役を務める(株)世論社は平成18年にWeb制作・コンサルタントなどで民主党と800万円以上の取引をしている。
これで中立な評論が出来るわけ無いだろ! 以前は勝谷氏を支持もしていたが、民主政権となったあたりからおかしくなったと思ったら、こういうことか。 総務省の政治資金収支報告書のページ http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/ ファイル80ページあたり http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/content... . ![]() まったくこの馬鹿鳩は・・・ろくな事をしない。外国人参政権の舌の根も乾かねえ内に早くも亡国法案第二弾か?!
3日の衆院本会議で鳩は日本を地獄に変える恐ろしい法案を提出する意向を示した。 ある意味外国人参政権より恐ろしい、ナチスの言論統制とほぼ同じものがこの「人権侵害救済法案」だ! 聞こえは良いが、根拠の曖昧な基準で「差別」を認定し、取り締まると言う恐ろしいものだ! 例えばこれが通ったら「中国人は治安を乱している」とか「朝鮮人は国に帰るべきだ」と言えなくなるのである。 警察や裁判所とは別の内閣直下の組織として「人権侵害救済機関」を組織して、強大な権力を持って《人権救済の美名の下》に言論弾圧を可能とする法案である。 『この機関は、人権侵害の申し立てがあれば、立ち入り調査のほか、調停や仲裁、勧告、公表、訴訟参加など国民生活の隅々にまで介入・干渉する司法権を持つ。また、報道機関には努力義務を課すなどメディア規制色も強い。』―― 産経新聞より一部抜粋 また、特筆すべきことにその人権救済委員には外国人でもなれる!というのである。 こんな馬鹿な法案があるか!怒れ言論者!怒れ表現者よ!! 正論や芸術を日本から消してなるものか!君の好きなアニメだって何かの差別と言われたら発禁になるんだぞ!もう鳩を日本に置いてはおけない!! 産経新聞記事 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100203/plc1002032019014-n2.htm わかりやすい動画です。法案の名前を変えただけ。
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